SYURINOUTAの想いよ届けー全国1,000の教育機関へCDと楽譜を寄贈致しますー

この度、アーティスト・⻯⾺が⽴ち上げたRYOMA CHALLENGEの一環として、全国1,000の教育機関を対象にCDと楽譜の寄贈を行う事が決定致しました。
全国の幼稚園、保育園、認定こども園、小学校、中学校。
計1,000校(園)には、「飲む応援」基金よりSYURI NO UTAのCDと楽譜を寄贈させて頂きます。

お問合せ先:nomu-oen@ritajapan.jp

『RYOMA CHALLENGE』とは


『RYOMA CHALLENGE』とはアーティストの国の垣根を越えたチャレンジ⽀援や⾳楽による地⽅創⽣を通して、⽇本に活⼒を与える取り組みです。

『夢の教室』とは


子どもたちが豊富なキャリアをもつアスリートやアーティスト、専門家と「夢」を共有する特別な空間です。

CDと楽譜寄贈の背景


「SYURI NO UTA」という楽曲は、プロジェクトの発起人であるアーティスト・竜馬が作曲を行い、プロジェクトに賛同したアーティストで曲を奏で、歌い、一つの曲に仕上がっています。
今では沖縄県の首里城復興応援ソングとして「2026年・首里城正殿の復元」に向け、沖縄県内400の小中学校を対象にSYURI NO UTAのCDと楽譜が配布されています。

竜馬は、沖縄県外で演奏する際にも必ず「SYURI NO UTA」を演奏し、首里城再興に関わる人たちの想いを全国へ、そして世界へ伝え続けています。

日本人として。他人事ではなく、自分ごととして。想いを語り、曲を奏で続ける竜馬の姿は
ふるさとを想う気持ちを想い起こさせてくれます。

そのような姿に共鳴し、沖縄にもご縁を頂いた弊社としてもできることで応援させて頂きたいと申し出させて頂き、今回のCD寄贈が実現しました。

寄贈させて頂くCDは、最初のオリジナルと比べ、小さなお子様でも歌いやすいようにアレンジが施されております。沖縄だけではなく、日本全国、そして世界で活躍する日本人のみなさんにとっても、ふるさとを想い歌い継がれていく曲になることを願っています。

この歌が、祈りとなり希望となり、子どもたちに永く歌い継がれますように…。


■ 世界を旅するヴァイオリニスト竜馬(@ryomanosekai)
首里城復興SONG『SYURINOUTA』

お問合せ先:nomu-oen@ritajapan.jp

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